2017年12月1日



日本生産性本部刊『茗谷倶楽部会報』(Vol.75号)に
久保誠が寄稿いたしました。



テーマ:「同一労働=同一賃金」と「同一労働力=同一賃金」のバランスが大事

1.同一労働=同一賃金の盲点
 (1)同一労働=同一賃金の背景
 (2)「同一労働=同一賃金」と「同一労働力=同一賃金」

2.労働対価の原則と価値評価の尺度
 (1)期待される役割の大きさ
 (2)実際の成果の大きさ

3.労働力対価の原則と価値評価の尺度
 (1)職務遂行能力の高さ
 (2)職務行動の高さ
 (3)職業意識の高さ
 (4)EQの高さ
 (5)フレキシビリティの高さ

4.生活保障の原則も大切
 (1)生活保障の原則の根拠
 (2)世帯生計費の下支え